「社長の感覚で動かす組織」から「社員が自ら育つ組織」へ

厳しくしてもダメ。優しくしすぎてもダメ。でも若手が言うのは「成長したい」「市場価値を高めたい」。
しかも育った人からどんどん辞める。
……いったいどうすればいいのでしょうか?
「人の育て方がわからない」と悩む令和の社長や上司が見直すべきは、実は教え方でもエンゲージメントでもありません。成長を評価するためのシステムです。社長一人が頑張る会社から、社員が育ち続ける会社へ。事業成長につながる「人が育つ」評価制度のつくり方を徹底解説。
『小さな会社の「人材育成」はなぜやりきれないのか』大神千穂(著)、小川実(監修)
厳しくしてもダメ。優しすぎてもダメ。育ったらやめてしまう。一体どうすればいいの!? 令和の社長や上司を救う、 人が育つ仕組みの作り方。
こちらの商品は、8月1日(土)より8月31日(月)までの期間中、三省堂書店各店のつながる本棚にて展開しております。ぜひお立ち寄りください!
2026年7月31日 更新